250ccビッグスクーター人気おすすめ10選!【2018新型】

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250ビッグスクーター人気ランキング

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HONDA フュージョン/SE/X

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名前の通りスクーターとアメリカンのフォルムをミックスした「フュージョン(融合)」は、86年にデビューしたホンダの人気ビッグスクーター。その後一旦生産が打ち切られるが、「ビクスクブーム」の到来により03年に復活。
スクータータイプ最大のホイールベースと低いシート高、安定感のあるタンデム性能など、ロー&ロングなクルージングスクーターとしてリラックスしたライディングを楽しめる。中古相場も比較的安いため、普段使いの足としてもおすすめの車種。

HONDA PS250

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樹脂製の外装でフレームなどを外に見せない構造を取る一般的なスクーターに対し、あえて外装を全て取り払い太目のスチールパイプをデザインに取り込んだ異色のビッグスクーター
同様のデザインを採用した原付50cc「ズーマー」のコンセプトを発展させたモデルであり、どこかミリタリーな雰囲気を放っている。
タンデムシートを跳ね上げてライダーのバックレストとして使用でき、空いたスペースをフリーのキャリアスペースとして活用できるなど、機能面でもユニーク。

HONDA フォルツァ/X/Z

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ロー&ロングが主流となりつつある国産ビッグスクーターの中にあって、コンパクトなボディサイズで取り回しの良さが光る1台。1997年に発売された「フォーサイト」の車体・エンジンをベースに、130㎝の長尺物も余裕で入る63ℓ大容量メットインスペースを備えている。
現在でも実用性の高いシティコミューターとして人気が根強く、取り回しと収納力のバランスの良さは通勤・通学に超おすすめのマシン。
※2018年にはデザインが一新されフルモデルチェンジ。
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更にフォルツァ最高峰となるZシリーズは、ABSを標準装備。インナーパネル埋め込み型の2スピーカーオーディオ仕様車も選択できる。

HONDA フォルツァsi

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タイ生産でリーズナブルな価格を実現したフォルツァsi。従来型の国内仕様とは異なるユニットスイングエンジンを同じく新設計のスチールフレームに搭載。車重も約10キロの軽量化に成功した事で燃費性能も向上。シート下容量は53ℓを確保し、フロントパネル左右にも小型トランクを備える。

HONDA フェイズ/ABS

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人気を博した上記「フォルツァ」に大幅な仕様変更を加え、更なる小型化&軽量化で扱いやすさの向上を目指したモデル。シート下収納部はフォルツァより小さい50ℓとなっているが、シートはフルオープンタイプのため開口部が大きく、使い勝手は非常に良い。

YAMAHA マグザム

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低く流麗なスタイリングとタンデムでの快適性を追求したヤマハ マグザム。
高速道路の2人乗り解禁&自動二輪AT免許が導入された当時の状況に対応して「ベストタンデムアーバンクルーザー」をコンセプトに登場。フレームやシートはソロでもタンデムでも重心位置が大きく変化しない様に設計され、エンジンも「グランドマジェスティ」の心臓をベースに軽快な発進加速と低中速域の力強さ、高速巡航時の快適性を高めている。収納力は比較的少なめだが4箇所に分けて合計39リッターを確保。

YAMAHA マジェスティ

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250ccスクーターの革命児として当時の爆発的ビッグスクーターブームを牽引したエポックメイカー。軽快感に溢れるスポーティーな走行性能と抜群の収納力に定評があり、登場以来高い人気を誇っている。現行モデルではハンドルスイッチの操作で5段階のシフトダウンが可能となり、ATながら素早い加速と積極的なエンブレでライディングを楽しめる。更にシート下には60ℓを誇るトランクを備え、実用性と趣味性を兼ね備えたビッグスクーターに仕上がっている。

YAMAHA XMAX ABS

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ヤマハの250ccビッグスクーターと言えば「マジェスティ」「マグザム」が有名だが、XMAXは06年のデビュー以来 欧州で人気を博していたマシン。その新型モデルが2018年、満を持して日本に上陸。大型スクーター「TMAX」の250cc版とも言える鋭い走りとスタイルに、45ℓのシート下トランクやDC電源など便利な装備も充実。

SUZUKI スカイウェイブ250/リミテッド/タイプM

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クラス最大級のボディが生み出す迫力のあるビジュアル、ゆとりある走りと快適性が魅力のスカイウェイブ250。リミテッドではグリップヒーターにナックルガード、タンデム用バックレストなど、主に寒冷時の走行快適性を大幅に高めているため、オールシーズン乗る事となる通勤・通学におすすめ。更にタイプMは、任意でMTモードに切り替えるシステムを採用している為、実用でも遊びでも活躍する、走りが楽しいモデルになっている。

SUZUKI スカイウェイブ250SS

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街中でもひときわ目を引く一体型スクリーンレス・エアロマスクを始め、アルミ削り出しブリッジ付きのインチサイズハンドルバー、スムージングシートにクロムメッキサイドスタンドなど、メーカーメイドのストリートカスタムで存在感を際立たせたスカイウェブのバリエーションモデル。

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