通勤・通学おすすめバイク22選!【最強&最適な車種は?】

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50cc通勤おすすめバイク

HONDA DUNK

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使い勝手を追求して2014年にデビューした新世代スクーター。
飽きの来ないシンプルでスマートなデザインに、アイドリングストップの付いた水冷単気筒を搭載。これによりカタログ燃費は驚異の58.4km/ℓになっている。

また、ヘルメットやA4ファイルも余裕で入る23ℓトランクに加え、スマホ時代に嬉しい電源ソケットも装備して使い勝手は抜群。

HONDA スーパーカブ

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1958年のデビュー以来、世界的な人気を誇るビジネスバイクの金字塔!
フレンドリーで扱い易い性能もさる事ながら、達筆すべきは驚異的なタフネスさ。「サラダ油でも走れる」というジョークが生まれる程の最強50ccMT車

また、ビジネスマンに嬉しい自動遠心クラッチという機構の搭載で、ギアチェンジの際に革靴を汚す心配がありません。

HONDAジャイロキャノピー

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登場以来、宅配業界から絶大な支持を得ている3輪スクーター。
特徴はワイパー&ウォッシャーを備えた大型ルーフで、通勤ライダー最大の敵である雨に対して、これほど頼もしい装備はない。

同クラスのスクーターと比べると車重があるのでパワーに関して余裕はないが、安定感と使い勝手はトップクラス。なお、ピザ屋さんなどが使っているデリバリーボックスは標準装備ではないので別途購入が必要。

YAMAHA JOG

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軽量コンパクトなボディとパワフルな水冷単気筒エンジンの組み合わせたヤマハの人気スクーター。2008年ごろまで2ストエンジンを搭載していた為、最強モデルと名高かったが、現在はもちろん4スト化。

18ℓ容量のトランクやペットボトル2本分が入る小物スペースを備え、リュックを背負う事を考えれば充分な+α収納となっている。

YAMAHA VOX

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各部に遊び心の利いた個性的なデザインを採用してグッドデザイン賞を受賞した積載最強スクーター。
シート下には34ℓという過去例のない大容量トランクを備え、全長約730㎜までの長物を収納する事が可能。(73cmはちょうどテニスラケットくらい)

エンジンは当時クラストップの馬力を誇った水冷単気筒に、インジェクション を採用して燃費・環境性能に優れたマシンに仕上げている。

SUZUKI アドレスV50

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同クラスの原付スクータの中でも、軽量スリムなボディと手頃な価格で人気を集めるロングセラーマシン。

キビキビとした走りと驚異のカタログ燃費53.7km/ℓ。更にフルフェイスも収納できる大容量スペースにかばんホルダーや前側ポケットなど、高い実用性を備えている。

SUZUKI レッツ

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日常の足として真の扱い易さを追求したスズキのロングセラーモデル。
マルッとした小柄なボディにコンビニフックやフルフェイスも収納が出来るシート下トランクを装備。更に車重はクラストップの70kgと、驚異的な軽さを誇っている。

【片道20km以上】125cc通勤おすすめバイク

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HONDA PCX125

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低中速のパワフルトルクと抜群の燃費で、通勤・街乗りに最強と名高いシティコミューター。

スマートキーに電源ソケット、アイドリングストップなど、先進の電子装備に加え、フルフェイスも余裕のシート下トランクや500mlペット相当のフロントポケットなど収納もたっぷり。
兄貴分の150と共通のフレームに、前後14インチの大径ホイールでドッシリとした安定感がある。

HONDA スーパーカブ110

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登場以来、人々の生活を支えてきた原付カブの110ccバージョン。
持ち前のタフネスさはそのまま、原付特有の道路制限に縛られる事がない上に、価格は50ccから+4万前後とお得なプライス。

国内外で驚異的なヒットとなったカブの活躍で、ホンダは信頼性の高いタフなマシンを作る「世界のホンダ」として確固たるブランドイメージを確立した。

HONDA リード125

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登場以来、通勤スクーターの定番として名高いホンダの人気シリーズ。

現行モデルはフルLEDに12v電源、アイドリングストップを標準装備した豪華仕様。更にコンパクトな車体設計によりシート下トランクはクラス最大37ℓを誇り、使い勝手はトップクラス。

SUZUKI アドレスV125G

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シティーコミューターとして都市部の通勤ライダーに大人気のシリーズ。
原付並みのコンパクトな車体とトップクラスのパワフルエンジンで軽快に街を駆ける事が出来るが、シート下は18ℓとやや小さめ。

現行モデルの車名は「アドレス125」と改め、高燃費&低価格を実現。パワーで選ぶならおすすめの一台!

SUZUKI GSX-S125

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スーパースポーツGSX-Rの血統を気軽にストリートで楽しめるGSX-S125は、攻撃的なフォルムに力強い加速を見せる水冷単気筒を搭載。

盗難防止装置や視認性の高い液晶ディスプレイなど、ストリートライクな装備で、フレンドリーに乗る事も刺激的に楽しむ事も出来る。通勤のみならず趣味としても楽しいバイクに仕上がっている。

YAMAHA トリシティ125

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2014年に衝撃のデビューを果たし、ライダー達を不思議な気持ちにした新世代3輪スクーター。

3輪と言ってもトライクの様な見慣れた構成ではなく、前2輪+後1輪の異形の姿。しかし、これによりバンクする楽しさを誰でも安心して味わう事ができるのだ。

エンジンは可変バルブ備えた水冷単気筒を搭載し、良好な燃費と走りを実現。その他、12V電源に大容量23.5ℓトランクなど使い勝手は抜群。

YAMAHA シグナスX SR

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登場以来、その高い機動性で通勤・街乗りの足として人気を誇るヤマハのロングセラー車。

軽量スタイリッシュなボディにストレスなく吹け上がる4バルブ単気筒を搭載し、調整可能なリアサスがキビキビとした走りをサポート。更にトランクは29ℓと平均的なもののフルフェイスが2つも入るので超頼もしい。

【片道30km以上】250cc通勤おすすめバイク

HONDA フォルツァ250

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大柄なマシンが揃う250ccビッグスクーターの中では希少なコンパクトボディを持った一台。

特徴はなんといっても63ℓの大容量メットインスペース。フルフェイスヘルメットが2つも入る上にちょっとした隙間に小物を放り込む余裕すらある。
更に新型ではスタイリッシュなデザインに変貌を遂げ、スクリーンは電動となりワンタッチで調整可能となった。

SUZUKI GSR250

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大柄なボディとゆったりとしたエンジン性能で、ビギナーを中心に人気を集めるストリートファイター風ネイキッド。

疲れ知らずのアップライトなポジションに、充分なトルクを持つ水冷並列2気筒エンジンを搭載。派生車種にフルカウルのGSR250F、ハーフカウルのGSR250Sが存在し、通勤経路に高速道路やバイパスを多用する場合はこちらがおすすめ。

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SUZUKI V-Strom250

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リーズナブルな価格と本格装備で従来の''手強い"イメージを払拭した250ccアドベンチャー。

攻撃的なスタイルだが性能は超フレンドリー。跨がったら最後、アップライトなポジションに、250ccとは思えないドッシリとした車格でどこまでも行きたくなる様な乗り心地。

高い防風効果を誇るスクリーンに標準装備のサイドパニアアタッチメントなど、本格装備で通勤を口実に趣味としても楽しめるマシン。

SUZUKI ボルティー

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頑丈さに定評のある空冷単気筒を搭載した、実用性の高いクラシックタイプのマシン。

特に1996年に登場したボルティータイプCはビジネスユースを意識した高い実用性を誇り、大型リアキャリアに整備のし易いセンタースタンドを採用。
「らっきょうタンク」と呼ばれる特徴的なデザインで好みは分かれるものの、通勤・通学には頼もしい存在。

YAMAHA ツーリングセロー

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定番オフロードとして長らく人気のセロー250をツーリングライクに仕上げたマシン。

オフロードと聞くと通勤の真逆に位置する気もするが、オフ車だからこその軽くてしなやかなでパワフルな乗り味は、毎日使う通勤に最適。

更にツーリングセローでは扱い易さはそのまま、ライダーを風圧から守るアドベンチャースクリーンや冬に頼もしい大型ブラッシュガードを装備。
予算と好みによるが、近場であればセロー250、高速やバイパスを多用するならツーリングがおすすめ。

YAMAHA MT-25

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近年流行のストリートファイタースタイルを確立したMT-25は、「デザインのヤマハ」ならではのスタイリッシュな風貌に、軽快ながらもちょっぴり刺激的な乗り味が魅力のマシン。

低中速での扱い易さ、高速域でのパワフルさ、166kgの軽い車体が合わさり中毒的な楽しさを味わえる。「毎日乗るからこそ飽きないバイクが欲しい!」と言うライダーにおすすめ。

HONDA VTR250

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もはや説明不要のロングセラーVツインスポーツ。

トラス構造フレームが目を惹くスタイリッシュなボディに、250ccアメリカンで人気を誇るVツインマグナのエンジンを搭載。更に軽い車体と軽快なハンドリングは非常に扱い易く、バイク便なんかでも見かける実用&趣味性の高いマシン。

Kawasaki Z250

250スーパースポーツの火付け役、ニンジャ250をベースにしたネイキッドモデル

かなり攻撃的なスタイルだが、乗ってビックリ超快適。ポジションはもちろんの事、爽快に街を駆け抜けるエンジン性能、そして遊びたい時は気軽にスポーティーな挙動に対応してくれるなんとも懐の深いマシンなのだ。

Kawasaki エストレア

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クラスを超えた高級感と上品なブリティッシュデザインが人気のロングセラーマシン。

アップライトなポジションに心地よい単気筒のフィーリング、抜け目ないこだわりのデザインが特徴。因みに海外では大型クラシックで根強いファンを持つW650にあやかり、W250の名称で親しまれている。

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